「SLAM DUNK」の主人公である桜木花道のシュート練習をするアプリが登場!

ARアプリ「SLAM DUNK Talkin' to the Rim」公式サイトより
「SLAM DUNK(スラムダンク)」好きですか?僕は好きです。(バスケットをしていませんが)
SLAM DUNKと言えば、1990年に週刊少年ジャンプで連載され、アニメにもなったバスケットボール漫画です。
主人公の不良少年、桜木花道が挑戦と成長描いたバスケットボール漫画で、なんとシリーズの国内累計発行部数は1億2,000万部を突破しているそうです!
その桜木花道がひたすらバスケットのシュート練習をするARアプリ「SLAM DUNK Talkin' to the Rim」がApp Store、Goolge playにて販売しているようです。価格は250円。
アプリを立ち上げ、床面を認識すると7.5m先にバスケットゴールが現れ、好きな位置に設置してスタート。すると現実世界で花道のシュート練習をずーーと好きなアングルで見ることができるです!
iPhone、iPadは、iOS11 以降対応。Androidは、最新のARCore 対応デバイスでAndroid7 以降の機種に対応です。ぜひ、SLAM DUNKファンは試して欲しいです。

App Store ARアプリ「SLAM DUNK Talkin' to the Rim」より
この記事へのコメント
実は私、河田美紀男のモデルになった選手が隣の中学だったのでよく試合をしました。中学生で203cmもあり、マンツーマンで担当すると私の方が1年下でしたのでよく吹っ飛ばされました。。。その後、能代工業で大活躍されていました。
Posted by takahashi01 at 2019年12月27日 22:26